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ワークスタイル・働き方改革

ドコモCS関西では、社員一人ひとりが自律した働き方の中で生き生きと能力を発揮し、相乗的にイノベーションや成果を生み出すチームや会社であることをめざして、働き方改革の推進に取り組んでいます。

スライドワーク

子ども(小学校就学期間終了まで)の託児所等への送迎や家族の介護に従事する時間の確保を理由とした個人単位での勤務時間シフト(始業・終業時刻の繰り上げ・繰り下げ)を可能とする制度を導入しています。

スライドワーク

在宅勤務

社員のワーク・ライフ・バランスの向上や生産性向上の観点から、自宅やサテライトオフィスを中心とした勤務事業所以外で勤務をする制度を導入しています。サテライトオフィスは、支店などの各事業所にも設置しています。

集中ワークスペース

梅田DTタワー内には、社員が集中して業務ができるスペースを設置しています。

フレックスタイム制

2018年5月より、1ヶ月の基準労働時間の範囲で、社員が各自の始業・終業時刻を自主的に選択して勤務できる制度を導入しています。

※一部、条件等により対象外あり。

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